多言語の経験を元に、新言語を学ぶ際に気をつけている3つの点

こんにちは、kisseです。

最近、色々な言語を使うお話を頂くことが増えて、phpとかrubyとかjavascriptなどちょこちょこ勉強するようになってきました。

どれも僕はメインで使ったことのない言語なので、とりあえず基本的な書き方を押さえていく必要がありますが、なにぶん時間がありません

そこで、新言語を僕が素早く最低限書けるようになるために気をつけるべきことをここで確認しておこうと思います。



変数の宣言と型

変数が使えないとどんなコードも書けません。
しかし、変数の宣言の仕方は言語によって違いますし、型の指定なんかはそもそも明示的にしない言語とかも多いので、その辺を確認します。

あとは、変数の型をどのように変えるかも確認しなきゃですね。
int->strとかはよくやりますもんね。

条件式

条件式の書き方とかは確認しますね。
大体&&と||と!でやるか、andとorと!でやるやつしか知らないんですけどね。
どうやらphpとかjavascriptとかは==と===で違うらしいのでそういう部分もチェックした方が良さげです。

関数とクラスの書き方

関数の書き方とかは重要ですね。defだったり、functionだったり、戻り値の型を示したり。
javaからpythonを勉強した時は、戻り値の型を示さなくていいのにだいぶ抵抗ありましたね。笑
今となっては、書くこと減って楽だなーくらいの感想しかないですが。

僕がわりと慣れてるのはjavaとpythonなのですが、どちらもオブジェクト志向な書き方をする言語でした。
ので、新しい言語を学ぶときにも、クラスは使えるのか、使えるのであればどのように記述するのかはすごい気になります。

やっぱりクラス単位で処理を分けておいた方が、1週間後とかに読むときに差が出ますもんね。
(でも、過去の自分の処理の分け方がクソだったりするとキレそうになりますね。書いたの自分なのに。笑)



おわり

書き始めるときは、結構たくさんあるつもりだったのに、あんまり気にせず勉強してることがわかってしまいました。
でも上記の3点を理解してれば、なんとなく書き始められるなって印象なのでとりあえずそこ目標にしてます。笑
(タイトルも「気をつけてる3つの点」とかに書き換えとこー笑)

学んだ言語増えたら頑張ってブログ書きます!

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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