プログラミングやってるなら絶対『teratail』は使うべき

こんにちは、kisseです。

今日は、プログラミングを勉強する人、プログラミングで仕事している人、プログラミングが趣味な人全てにおすすめのサービスについて書きます。

その名も『teratail』です。




『teratail』とは?

『teratail』とはプログラミングに関する質問サービスです。

質問したいユーザーは、質問内容を投稿します。
その質問に対して、知識を持ち合わせているユーザーが回答を投稿します。
その回答が有益であるかを、他のユーザーが評価を付けます。

上記の一連の動きのなかで、質問に対する正しい回答が集まります。

そのような有益な情報が集まっているサイトが『teratail』です。

『teratail』の良い点

1点目
質問してから回答を得られるまでの時間が短いこと

これは、登録ユーザーが多いことも関係しているはずです。
私が見ているだけでも、未回答の質問があっという間に回答済みになったりしてます。笑
ちゃんと伝わる質問文を書けば、多くの知識を持ったユーザーが回答してくれることを示してますね。

2点目
質問しなくても質の良い回答が転がっている

言語の基本的な文法などは検索すれば他のページでも見ることができます。
しかし、teratailではリアルな疑問とそれに対する回答が転がってます。
もしあなたがつまづいた箇所などは、すでに他のユーザーが質問し回答を得られている可能性が高いです。
私も眺めていると、「この前ハマったところの回答あるじゃん」みたいになることが多いです。
とりあえず、検索してみてください。割と転がってます。

3点目
回答する人にもメリットがある

これまで質問者のメリットについて書きましたが、知識のある回答者にもメリットがあります。
それは、回答者の知識レベルが可視化されることです。
ユーザーが回答をすると、その質問についたタグ(PythonとかJavaとかの言語)についてのスコアが上がります。
例えば、私がPython3.xのタグがついてる質問に回答を行い、高評価を得られることができた場合に私のPython3.xについてのスコアが上がります。
GitHub採用なんてのもあるんだから、teratail採用なんかが出てきてもいいかもしれないですね。笑
そしたら、もっとteratailは活発になるだろうに。




まとめ

『teratail』ほんとにいいですよ!
質問者としてはもちろんですけど、回答者としてアウトプット増やしてくみたいな使い方もありだと思います。


私もちょくちょく覗いて、スコア伸ばしてきます。
いい感じのスコアになったら報告しますね。笑

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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